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極真空手の型 動画 <安三> <突きの型> <最破>

極真空手の型 <安三>(yantsu)<突きの型>(tukinokata)
<最破>(saiha)の動画です。

緑帯から茶帯にかけて習う型です。

型を練ることで、ステップは軽く重い技を繰り出すことが
できるようになります。

腰を落としての移動稽古・型などは、
きつく地味なものですが、
日々の稽古を続けていくことで、
知らぬ間にメキメキと力をつけていくことでしょう!

「継続は力なり」

強さ、派手さ、かっこよさの裏側では、
こうした地味でしんどい稽古があるのです。

楽して強くはなれません。
しかし、やったらやっただけ自分に帰ってくるのが
極真空手です。
自分を信じてがんばっていきましょう!

極真空手の型 動画 <三戦> <転掌>

極真空手の型 <三戦>(santin)<転掌>(tensyou)の動画です。

息吹とともに、技を決めていきましょう。

この二つの型は、
丹田を練る型とも言われています。
三戦立ちで移動し、全身を締め、協調していきます。
動きは単純ですが、奥が深い型です。

極真空手の基本 動画

極真空手、基本技の動画です。
入門者は、まずここから教わると思います。
三戦立ちから、正拳突き・裏拳・手刀・各種受けなどを行います。

軸回転を生かし技を繰り出しましょう!
引き手との連動を心がけましょう。

肩の力を抜き、脇を締め、
恥ずかしがらず、腹から大きな声を出しましょう!

極真空手動画 部位の名称 立ち方

極真空手の部位の名称、立ち方動画です。
空手の基本部分です。

しっかりと観察、反復をして
良い癖を身につけましょう。

何事も初めが肝心です!


極真空手の型 動画 <観空> <五十四歩>

極真空手の型 <観空>(kanku) <五十四歩>(susiho)の動画です。

極真で最後に習う型ですね!
空手の道は、奥が深く楽しいものです。
掘り下げれば掘り下げるほど面白く、
課題が、生まれてきます。

「何か一つでいい、一生やっていくものを見つけなさい!」

そう、昔の恩師に言われました。

その恩師から習い始めた空手。
たぶん一生続けていくことでしょう。


常に、今・・を問われるのが武道家です。
日々の稽古を怠らず、精進・切磋琢磨していきましょう!


極真空手の型 動画 <撃塞大・撃塞小> <征遠鎮>

極真空手の型 <撃塞大・撃塞小>(gekisai dai syou)
<征遠鎮>(seientin)の動画です。


茶帯・黒帯クラスの型です。
このクラスでも、しっかりと立ち方が出来ていない人が結構います。
肩の力を抜き、常に移動中も重心は真下、
丹田呼吸と技の一致などを意識しましょう。

常に意識しての反復です。
身体にしみこませましょう。

間違った反復は、良くない癖を作るだけです。
自分を観察する力も必要です。


極真空手の型 動画 <臥竜> <十八>

極真空手の型 <臥竜>(garyu) <十八>(seipai)の動画です。
茶帯クラスの型です。

このぐらいのレベルになると
形だけでは意味がありません。
イメージ・呼吸・姿勢・スムーズな重心移動。
そして軸の確立、丹田強化の意識を持ちましょう!

極真空手の型 動画 <平安其のⅡ~Ⅴ>

極真空手の型 平安(pinan)其のⅡ~Ⅴまでを一気にアップしてみました。


レベルが上がるごとに、動きも複雑になっていきますね。
しっかりと腰を落とし、常にタメのある状態を心がけましょう!
向きに対しての足幅の確認、引き手の位置。
気合とともに技と呼吸を合わせていきましょう。

極真空手の型 動画 <足技大極其のⅠ~Ⅲ><平安其のⅠ>

極真空手の型 足技大極(sokugitaikyoku)其のⅠ~Ⅲと
平安(pinan)其のⅠの動画の紹介です。

足技大極は、足技のみで移動するため
かなりのバランスと巧みな重心移動が要求されます。
と、共にそれなりの筋力が必要です。
足先までしっかりと意識しましょう!

平安其のⅠは、大極の動きに
上段受け、手刀受けが加わります。



極真空手 移動稽古の動画

後屈立ち、三戦立ちの移動の仕方。
足技での移動稽古など満載です!

蹴りの移動では、軸足のコントロールをしっかりし、
蹴った後、ドスンと下ろさず静かに下ろしましょう。




重心をしっかりと捉え、バランスよく移動しましょう!

極真空手の型 動画 <大極其のⅠ~Ⅲ>

空手初心者が、まず初めに習う型です。
大極(taikyoku)其のⅠ~Ⅲ。
単純な動作ですが、実は難しく奥の深い型です。

動きとしては、前後左右にしか動きません。
大極其のⅠ・Ⅱは、前屈立ちのみ。
其のⅢでは、それに後屈立ちが加わります。

腰の高さを変えずに、スムーズに移動しましょう。



はじめは、形からでいいです。
順序を覚えて、何度も反復しましょう。